FIT2-2025b 第09回 詳細設計書解説 + ミニプロ実習
アナウンス
12/24(水) 中間発表です
実施概要
4~5人の小グループ内で実施
企画内容及び現行の成果物を各自共有を各自行う (3~5分/人)
発表内容に関して相互フィードバックを実施 (3~5分/人)
準備物
企画書、一定動くソースコード
※パワーポイント等の準備はしても構いませんが、動くコードを優先すること
成績評価との接続
本日の講義
複雑なプロセスを構造化して表現するために便利な表現方法
端子、処理、判断、定義済み処理の4つを押さえればまずは書ける
https://gyazo.com/d4b4b16627cc9ab86ca5861dbbc62325
https://gyazo.com/3b567bbf18808bbad4091bffe7a66d4a
朝起きてから家を出るまでのフローチャート
https://gyazo.com/14c8c199f2561bd3001a43702e4a4532
特に生成したコードこそ、全体感を理解するためにフローチャートを描画することをお勧めします
大抵の場合は「Appクラス」のフローチャートを描くことのが第一歩
最低限
def __init__(self): の処理
update の主な処理
drawの主な処理
追加部分
特に複雑な関数の内部処理 (接触判定、敵キャラクターの移動処理等)
これを整理しておくことで口頭諮問にも耐えられる
https://gyazo.com/4b2e50644ff245149ce6dcaa015b0ecc
作成した図形は以下のようにgoogle docsに挿入可能です
https://gyazo.com/f78e919429fd3264f4244935f2d25242
描画領域が狭い場合は ファイル > ページ設定 > カスタム で拡張可能
https://gyazo.com/969aaba39715e76f9cdc1f3c9d1f1521